【ハイコスパ機種】OPPO Reno Aの取扱店まとめ。人気過ぎて再入荷待ちが続出してる件

 

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前回、OPPO Reno Aの記事を書きましたが、楽天モバイル以外の発売日である2019日10月18日以降、公式HPと独自の調査で以下の店舗及びMVNOで販売されています。※2019年10月23日現時点。





再入荷待ちや在庫切れの店舗もあり、楽天モバイル専売モデルに限ってはROMが128GBなので、OPPO Reno A 128GB発売記念キャンペーンでは先着3000台も早々に売り切れて終了しています。

今のSIMカードがそのまま使える場合は、ショップで購入。これから格安SIMに乗り換える予定のある人はこれを機にMVNOを検討してみてもいいかも知れませんね。

私は現在、楽天モバイルIIJmioの回線をDSDV(デュアルSIMデュアルVoLTE)で使っていますが、非常に便利です。OPPO Reno AもDSDVに対応しています。

「通話は楽天モバイル、データ通信はIIJmioを使う」と言ったことが可能なので、片方のデータ容量がなくなってきたら、もう片方に切り替えて使うこともできます。また、通話SIMとデータSIMを切り分けて検討できますので、MVNOの選択肢も増えて、自分にベストな選択をチョイスすることが可能です。

キャリアや一部MVNOで、解約違約金が上限1,000円になったことで、他社にMNPする人も増えてきそうな今、DSDVと言う機能は重宝すると思います。

それらを含めて、総合的にOPPO Reno Aは今のところ機能面でも価格面でも突出しているように感じます。私もOPPO 15 Neoから買い換えを検討していますので、もし買った際にはレヴューを書きたいと思っています。

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